個別指導プログラムにお申込みを頂いた方へのご連絡

 このたびは、日商簿記1級個別指導プログラムにたくさんのお申込みを頂き、まことにありがとうございました。

 申込受付を昨日(2016年12月5日)締め切らせて頂き、全てのご応募内容を拝見した上でご参加頂く方を決定いたしました。多数の方のご応募をお断りすることとなり、誠に申し訳なく思っています。

 ご応募頂いた方全員に、ご返事のメールを送らせて頂きました。ご確認くださいますようお願い致します。いまだメールが届いていないようでしたら、お問い合わせフォームよりご一報ください。

 それでは、ご参加頂ける方は、合格目指して一緒にがんばって参りましょう。残念ながらご参加頂け無い方も、本ブログ記事は継続致しますので、よろしければ今後ともご覧頂ければ幸いです。また、質問にも出来る限りお答えしていきたいと考えております。どうぞよろしくお願いします。

 繰り返しになりますが、本プログラムにたくさんのご応募を頂き、誠にありがとうございました。 

有限会社アイワークス
代表 富久田文昭


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個別指導プログラムにお申込みを頂いた方へのご連絡” に対して1件のコメントがあります。

  1. 匿名係長 より:

    富久田先生こんにちは。次の6月向けのプログラム申し込みは見送りましたが、その次の11月に向けてのプログラムも実施する予定でしょうか?

    1. pro-boki より:

      未定ですけど、やりたいと思っています。
      ただ、これからの半年間で、どういった形がいいのか試行錯誤しますので、その結果、どうなるかは分からないです。
      たとえば、来年の6月で不合格だった人をどの程度カバーすべきなのか。不合格者全員を無償再受講にしてしまうと追加で入れる人が少なくなるけど、それでいいのか?とか。
      それから、自分と同じくらいに出来る人がアルバイトで入ってくれればいいけど、これがなかなかいないんですよ。会計が分かっていて、執筆できて、しゃべれる人がなかなかいない。お金の問題ではなく物理的にいないから採用が困難。でも、そういう人が運良く見つかって、このプロジェクトに共感してくれて協力してくれるなら、もっと受け入れ人数を増やせるなとも思っています。
      まあ、このあたり、これから運営していきながらなので流動的です。

  2. ブレイク より:

    富久田先生、こんばんは。
    富久田先生と同じレベルの人というのは、本当に物理的に少ないような。
    某スクールのコースを受講しなければ、先生と出会うこともなかったし、先生のすばらしい授業を受けることはできなかったのだから。
    私は、運が良かったのか、縁があったのかと思っているぐらいなので。

    1. pro-boki より:

      会計が出来る人は知り合いで結構いるんですよ。税理士とか会計士とか。でも、忙しくて協力してくれない。お仕事として頼むとものすごく高い。
      執筆だけは出来るという人はいるんですよ。でも会計が分かっていない。
      そこそこ会計が出来て(1級合格者)、協力してくれそうな人を見つけたのですがワードもエクセルも使えない。執筆がやたらと遅い。
      ・・・という感じで、なかなかピッタリの人がいないんですよね。人探しが一番大変です。

  3. ブレイク より:

    富久田先生、こんばんは。
    ワードとエクセルが使えない人っているんですね。
    私も最近までワードを使わずテキストエディタを使っていたのですが、書いた文章が保存する前に消えた事故からワードを使い始めました。

    1. pro-boki より:

      ブレイクさんへ

      普通にいますよ。
      会計士受験生は学生さんが多いので、ほとんど使えないですよ。
      あと、一般の事務系の会社経験ない方は、社会人でも使えないっていう人多いですよ。
      どれだけ、会計できても、執筆出来ても、エクセル使えないと作問1つ出来ないので、少なくともエクセルは、必要ですよね。

      ちなみに、私も、もともとプログラミングを仕事にしていたので、テキストエディタもいまだに使います。テキスト執筆の下原稿はテキストエディタです。で、ワードで体裁整えます。
      その後は、弟子1号さんがInDesignというソフトでDTP出来るのでそれで書籍データ作ってもらってます。

  4. 熱男 より:

    ワードがメジャーになる前、一太郎を使っていたので、未だにワードには慣れませんね…

    1. pro-boki より:

      おお、一太郎ですか。
      私、ロータスって会社に在籍してまして(後にIBMに買収されちゃったのですが)、1-2-3ってソフトのマーケティングしてたんです。当時、ジャストシステムと仲良くて、ともに、MS潰そうぜ!的な感じでした。なつかしい。

  5. 熱男 より:

    富久田先生の略歴の「大手外資系IT企業」って、「ロータス」だったんですね。

    1-2-3は、バイト先のPC-98版で初めて触ったのですが、
    当時、(本質を理解していなかった)偏差値や最小自乗法を、
    データを入れるだけで、あっという間に計算してくれて
    感動したのを思い出します。

    1. pro-boki より:

      ロータスに入社した当時は社員40人くらいだったかなぁ。それが10年後には400人になってました。で、アメリカロータス本社がIBMに買収されちゃって、自動的に私も日本IBMの社員になってしまいました。当時の日本IBMの社員数、たしか1万人以上はいたと思います。おっきい会社だなぁ、と思ったものです。
      基本的に、大企業は嫌いで、ベンチャー好きなんで、しばらくしてから、独立起業したのです。

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